カテゴリー「キャラクターブログ」の3件の記事

2010年11月24日 (水)

トモコレのネガキャンについて

ちょっと他の人のブログで突っ込みたいところがあったので今回はそれについて語ろうと思います。

1度こういうのやってみたかったんですよね~

※ ちゃんとそこの管理人から許可は取りました!


ある所で、こんなトモダチコレクションの批判を見つけ・・・

>あのDSで350万本近く売れた
>トモダチコレクションのキャラクタークリエイトはかなり自由度が低く
>そのうえ、特にやることも無く3日で飽きる・・・・唯一の良い所は買い取り価格が定価と大差が無い事ぐらい・・・


batagi「うわぁ・・・完全なネガキャンだな・・・」
YOAI「え・・・ネガキャンって何ですか?」
batagi「オレも友達から聞いた用語だからよくわからないんだけどよ・・・他の友達の話では「強く批判する」ってことらしいぜ」
YOAI「まあ、それは酷い!・・・でも、これはよかったですね」
batagi「え?どういうことだ?」
YOAI「だってこのお方、唯一の良い所を言ってるじゃないですか」
batagi「いやいや、これも立派なネガキャンだよ」
YOAI「そ、そうなんですか?」
batagi「この文をよく考えてみろよ。買い取り価格が定価と大差が無いってことは「売る」ってことだ。売られていいことなんて作った人はいい気分しないだろ」
YOAI「でも・・・終わったゲームは売っても問題ないんじゃないですか?」
batagi「仮にだ。君が作ったゲームが売られたらどう思う?「やる」人にとっては売ることなんてどうでもいいことだろうけど「作った」人の気分になるとイヤな思いしないか?」
YOAI「そ、それは・・・」
batagi「それにトモコレに終わりなんてないしよ。永久に遊べるゲームが売られたらなおさらだ」


YOAI、何気に久々の出演 (笑)


とまあ、こんな感じの批判があり、ちょっと気になっただけです。


トモコレ・・・僕もやってた頃はありましたが、ここ最近全然やってませんね・・・


何かね・・・なんかすぐ飽きてしまうような感じなんですよ・・・


おねえは約2ヶ月ぐらいハマってましたが、僕は約3週間ぐらいで飽きたような・・・


僕はMii作るのもそんなに好きじゃないし、住民もなに作ればいいかもわからないし、どういう風に遊ぶかもいまいちハッキリしないんですけどね・・・


いずれハマる頃が来るかもしれないので、それまで待つべきでしょうが。


この方の言ってる「特にやることもなくすぐ飽きる」というのは否定はしませんが、僕が無性に突っ込みたくなったのは「トモダチコレクションのキャラクタークリエイトはかなり自由度が低い」ということです。


何故トモコレが怒られなくちゃならないんですかsign03 


このキャラクタークリエイトは元々「Mii」という物。これはWiiにあった物でトモコレはそれを利用したもの。自由度の低さはWiiの問題。トモコレは関係ない。


トモコレは悪くないのに、Miiの罪をトモコレがかぶるなんて・・・そこんとこ酷いと思った。


しかし、ウチのある友達が言うにはトモコレの開発は約2年かかってるらしい。


そんなにかかってるのに、クリエイトがMiiの使い回しというのも批判の1つらしいです。


まあ、それはちょっといかがなものかと思いますね・・・


ま、少ないですが、これが気になったことです。


今はCMすらやってませんが、トモコレはどんな動きをしてるのでしょうね・・・


(あるブログの管理人様、ご協力ありがとうございましたsign03

2009年9月 1日 (火)

ついに挑戦!

ポケモンのサトシ「おいsign01うそだろぉッsign03
天尾翔「そんな・・・ 危険すぎるよsign03
batagi「止めないでくれ・・・ オレはもう、決めたんだ・・・」
サトシ「マジかよ・・・」
翔「けど・・・ それは本当に危ないよsign01
batagi「それでも構わない。オレはこれをやるために、どれだけの試練を乗り越えてきたか・・・」
翔「・・・!! どうやら・・・ついにその時が来たみたいだね。」
サトシ「ああ、そこまで言うなら、俺達も止めはしない。」
batagi「ありがとう。じゃあオレは・・・行くよ。」
サトシ「絶対無事に帰ってくるんだぞ~」
翔「生きて帰ってくることを待ってるからね~」
batagi「(すまない、そしてありがとう。オレを支える男たちよ。この苦しい試練を、絶対に終わらせて見せるsign03 オレは・・・ オレは・・・」

batagi「1人で「テイルズ オブ ファンタジア」をやって見せます。)」

んな訳でどうもバッターギーグです。前の記事のキャラブロにハマってまたやりました。

この内容はどう見ても最後が「エッ!?」って思うような展開でしょうけど、自分の中ではちゃんと成立しています。

ついにやる時が来ました。PSPのソフト「テイルズオブファンタジア フルボイスエディション」を。

このゲームは去年の12月中旬にPSPをサンタにもらう前に、売り切れから確保するために買ったものです。
最初のテイルズということで、そしてちょっとお気に入りのキャラがいるので、とても期待してました。

PSPを貰った後、おねえがファンタジアをやったんだけど、結構負けた回数が多かったらしい。
ファンタジアはものすごく難易度が高いらしい。ちょっとミスるとすぐゲームオーバーになってしまう。

これは僕にとって非常に都合の悪いことだ・・・

前々から言っていたが、僕はゲームオーバーを結構恐れる。僕はいくつかのテイルズシリーズをやってるが、ほとんどノーゲームオーバーでいってる。(ラタトスクの騎士では1度なった。もちろんトラウマになった。)

そのことからぞっとしてて買ってから全然やらなかった。

けど僕は決めてた。ある程度のゲームをクリアしたら絶対にファンタジアをやると。

スーパーペーパーマリオ、逆転検事、そしてトワイライトプリンセスを最後に終わらせたらやる、と。

これがさっき台詞で言った「試練」だ。

ゲームオーバー覚悟で頑張らなければならない。ひょっとしたらこの機会でゲームオーバー恐怖症を克服できるかも・・・

とにかく、最初という訳なのでそんなに長くはないでしょう。自分も男として、頑張りますsign03

度々ブログに進み状況を書きたいと思います。皆さん、心の底からでもいいですから僕を応援してください!!!

トワプリ終了!

もうずいぶん前の話なんですが、友達から借りた「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」をクリアしました!

借りたのはもう半年ぐらいですかね。夏休みに一気に進めてクリアしました。
クリアしたの、8月の19日なんだけどね・・・

もっと早く書くべきだったんだけどS太郎のこととか札幌旅行でいろいろ忙しくて書けなかったんだよな・・・

とにかく、クリアしたからには見てる人に報告しなければなりませんね。

しかし、いつもみたいに普通にトワプリに思ったことを書いても面白くないので、今回は気分を変えて別の方法で書いてみたいと思います。

「キャラクターブログ」でねsign03

キャラクターブログというのはご存知ですか?
ブログを書いてる人が何かのキャラクターを使い、台本のように文章を作り話をさせるというものです。
ブログをやってる人でもキャラクターブログをやってる人も少なくはありません。

僕も別のブログで結構キャラクターブログを楽しんでたものです。

しかし・・・元々文章力に自信のない僕に出来るかどうか心配ですけど、書けるように頑張りたいと思います。
前にも山寺のチョコの話書いたことあったからね。

これからのキャラクターブログには、僕とちょっとした人物を出します。そのキャラは「YOAI」という僕が名前だけ考えた名前です (笑)
性別は女です。

キャラクターブログ ~トワプリプレイ後のインタビュー~

batagi「ついにトワプリをクリアしたZE!」
YOAI「わあ、すごいですね!それではトワプリをクリアしたbatagiさんにインタビューをしたいと思います!」
batagi「えっ?いきなりインタビューって何sign02ってか君は誰sign02
YOAI「私ですか?私はYOAI。いろんなことに興味をもっていろんなことを人に聞くのが趣味なんです。今回はbatagiさんがトワプリ、そしてゼルダシリーズについて思ったことを聞きたいと思いますっsign01
batagi「はぁ・・・ (ってかいきなりインタビューってどゆことsign02)」

YOAI「まずbatagiさんがトワプリを始めたきっかけって何ですか?」
batagi「実はな、少し前に僕が尊敬してた人が「風のタクト」をやってたんだ。その人のプレイをみて僕もやりたくなったなって思い、運良く当時近くにあったゲーム屋に「風のタクト」があって買ったんだ。それが面白くて、まだまだやり足りないと思って、ゼルダシリーズに目覚めたんだ。雑誌とかYouTube動画とかをみてトワプリがやりたくて、友達から借りたんだ。」
YOAI「そうなんですか、結構いい理由ですね。でもなぜ友達に借りたんですか?」
batagi「まあ・・・ 買ってもよかったんだけどトワプリは結構高かったし、それに家はそんなにゲーム買ってもらえないんだ。気軽にてっとり早くやるには借りた方がいいかなと思って、仲のいい友達に借りたんだ。トワプリをやる道も結構苦労したな~」
YOAI「苦労した?それはどういうことですか?」
batagi「ゼルダシリーズの目覚めたのは高校に入学したぐらいのころだ。その頃はその中のいい友達とはまだ全然縁がなかったんだ。その時は他にも友達がいたけどその人もトワプリ持ってて貸してと頼んだんだが、「考えとく」で終わっちゃったんだ。それで何ヶ月かして仲のいい友達と話すようになって、それでゼルダの話をしたらトワプリ持ってるって言って、僕が貸してと行って貸してくれたんだ。僕の逆転裁判と引き換えにね。」
YOAI「結構長い月日がたったものですね~。」

YOAI「さっきトワプリをやったきっかけは「風のタクト」と言ってましたが、風のタクトと比較してどんなな感じだったのですか?」
batagi「まずトワプリは難易度が高かったね。崖に落ちた時のダメージも結構大きいし、草を切ってもなかなかハートが出なかったりとかいろいろ難しくなってるよ。いろいろつまりがちな所もあったかな。僕は1回ゲームオーバーになって2回攻略サイトをみたもんだよ。」
YOAI「ゲームオーバーになったはどの辺なのですか?」
batagi「ゲームオーバーになった場所はハイラル大橋のイベントで脱出に失敗してゲームオーバーになったんだ。その時は獣リンクでいろいろ焦ったよ。脱出方法は分かったんだけど獣リンクの操作が難しくて間に合わなかったんだよな・・・」
YOAI「トワプリ関連のサイトで人間のほうがいいという書き込みも結構見ますからね・・・ では、攻略サイトをみたのはどの辺ですか?」
batagi「1つ目はゾーラ族の氷漬けを直す方法が分からなくて見たんだけど、前に出てきたあるものが今に重要になったことに気付いたんだ。この時は放置直後のことだったから忘れてたんだ (笑)  そして2つ目は天空都市のボス直前の大きなプロペラ回し。ここって結構詰まりやすいんだって。解決策はホントに難しいものだったよ。」
YOAI「けど1回のゲームオーバーと2回の攻略サイト閲覧なんて結構頑張ったものですよ。」
batagi「ハハハ・・・そうかもな。(死にそうになって2回もリセットしたなんて言えないよな・・・)」

YOAI「batagiさんはゼルダシリーズを始めたのはやっぱり風のタクトですか?」
batagi「いや、そうじゃないよ。確かに最初に買ったのは風のタクトだけどその前にVCで初代のゼルダを買ってプレイしたんだ。難易度もシステムも大幅に変わってたよ・・・」
YOAI「何故初代から始めたんですか?」
batagi「やっぱりどんなシリーズでも最初が肝心だからね。僕はそういうのはやりたい主義だからまず初代から始めた方がいいかな~と思ったんだよ。」
YOAI「どんなシリーズでも最初をやって損はありませんからね。」

YOAI「では、自分のプレイに何か思ったことはありますか?」
batagi「特に気になったものとすれば終盤の強制バトルはほとんど背後に回った奥義を使ってたね(名前忘れた)。他の奥義も使うべきだろうけど、兜斬りはまず盾アタックが無理。なかなか上手く出ないんだよ。」
YOAI「自分なりの戦い方があればそれでいいんですよ。では一番印象に残りがちなラスボス戦については?」
batagi「あれも背後の奥義を結構使ったよ。それと剣の押し合いは僕の得意分野の連打だったから全部押し出したよ。そんなに強くなかったな。ラスボス。」
YOAI「難易度が高いと言ってる割には上手くいってますね・・・」
batagi「そ、そうかな・・・」

YOAI「それじゃあ最後になりますが、このブログを見ている人たちにトワプリについて何か一言を!」
batagi「(そういうの苦手なんだよな・・・)え、えっと!トワプリは長年愛され続けてきたゼルダシリーズの伝統シリーズです。世界観もいつもどおりに再現されてますし、ヤリ応えのある場所も沢山あります。僕的に言って買って損はないと思います。買っちゃいな~ 買っちゃいなよ~」
YOAI「・・・・・・・・・・なんですか?最後のノリは。」
batagi「い、いや、それはどうでもいいだろ。それはそうと・・・ そうだ。さっさとお開きだ!」
YOAI「そ、それでは、今日はbatagiさんといろいろはお話が出きました。とりあえずbatagiさん。トワプリクリア、おめでとうございますsign03 以上、幕張メッセから、YOAIがお送りいたしました~♪」
batagi「最後の最後でウソをつくなsign03

おしまいです。なんか完成度低くてスイマセン・・・

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